皇室ゆかりの門跡寺院
醍醐天皇が創建。皇室と藤原氏にゆかりが深く、代々法親王が入寺した格式高い門跡寺院として知られています。
醍醐天皇が母の追善のために創建。応仁の乱で焼失するも、江戸時代に再興。真言宗小野流の一派、勧修寺流の祖である寛信が住職を務めた。
出典: Wikipedia