花山院家ゆかりの禅寺
京都十刹の一つ。花山院家の菩提寺であり、後醍醐天皇が一時身を寄せた歴史を持つ。
南北朝時代には後醍醐天皇が三種の神器と共に避難。幕末には勤王派の拠点となり新選組の焼き討ちにあった。
出典: Wikipedia